pop'n musicの『イア=ラムセ』が、ジョウト地方で冒険をするようです。
この時点で「ついていけねー」と思ったら、ブラウザバックでお帰りください。
内容は簡単な日記程度のものなので、面白さに期待はしないでください。
自分ルール↓
・殿堂入りするまでは、ジョウト地方のポケで頑張る事。
・殿堂入りするポケモンには、ポプキャラの名前を付ける事。
主人公:ラムセ ライバル:ミシェル で、お送りいたします。
<前回までのあらすじ>
さあ、これからエンジュジムに行こうか。
この時点で「ついていけねー」と思ったら、ブラウザバックでお帰りください。
内容は簡単な日記程度のものなので、面白さに期待はしないでください。
自分ルール↓
・殿堂入りするまでは、ジョウト地方のポケで頑張る事。
・殿堂入りするポケモンには、ポプキャラの名前を付ける事。
主人公:ラムセ ライバル:ミシェル で、お送りいたします。
<前回までのあらすじ>
さあ、これからエンジュジムに行こうか。
只今のポプメンバー
ベイリーフ(♂):ステラ
オオタチ(♂):セルゲイ
モココ(♀):ユルール
トゲチック(♀):しろろ
ガーディ(♂):アッシュ
ボックス待機組
ニドラン♀:サファイヤ
* * *
焼けた塔に出てきたポケモンは、コラッタ・ラッタ・ドガース。
ドガースをターゲットにして、僕はしろろのレベルを30くらいまで上げていた。
ステラ「上げすぎっ!俺のレベル越してるんじゃね…?」
エンジュジムのリーダーはゴーストタイプの使い手。
恐らく…ではあるが、ゴースとゴーストばかり出してくるだろう。
しろろが神通力を覚えているので、これで一掃してやろうという作戦だ。
という事で、いざエンジュジムへ!
ジムの中に入ると、怪しげな婆さんが立ちはだかってきた。
出してきたのはやはりゴース。そんなの…神通力を持ったしろろには怖くもなんともない!
ああ、そうさ、怖くもなんと…もっ!?
ゴースはしろろに呪いをかけた!
僕「ちょ!この状態でゴース4連続とかやめろよ婆さん!!」
ユルール「あ、あ…しろろちゃんが死んじゃう〜〜><」
ターン毎にHPが削られる『のろい』…。
4匹だか5匹だかは忘れたが、そんだけのゴースを投入されて、しろろが既にクタクタだ。
この先も多分、まず最初に呪いをかけられて、HPをじわじわ削られるのであろう…。
結論:ここのジムは回復しにいちいち戻った方がいい。
ステラ「中の人はあまり戻ったりしない性格なんだが、流石にこれは戻らざるを得ないな」
僕「しろろのみで攻略する予定だからね。これは仕方ない」
金が勿体無いので、あまり回復薬も持っていないんだな、これが。←
そんなわけで、いちいち回復しに戻ったのでしろろ一人でどうにかなった。
というかどうにかさせた。
ステラ「相変わらずのゴリ押し戦法で…」
僕「うっさい」
マツバからファントムバッジとわざマシン『シャドーボール』を貰った!
ついでに『なみのり』も使えるようになった!
セルゲイ「ようし、波乗りも覚えたしこれから役に立つからねっ!」
僕(ごめ…セルゲイ…絶対秘伝要員になりそう…;)
…さて、これからどっちに行けばいいのだろうか?
南西へ進めばアサギシティ、東へ進めばチョウジタウン。
…分からん!
僕「多分アサギシティに行けばいいと思うんだけど…いや、チョウジタウンかな?」
ステラ「頼むから説明書読んで、ジムの順番くらい覚えておいてくれ…;」
取りあえず東に行ってみる事にした。
すると何やら怪しげな洞窟が。スリバチ山の入り口のようだ。
入り口に近づくと、見知らぬ山男と衝突!いってええ!!
山男「うおおおいすまなかったね、お詫びにこれをやろう」
秘伝マシン「かいりき」を貰った!
え…かいりき…!?
僕「怪力って、もう使えたっけか!?ジムバッジは?あれ??」
ユルール「コガネシティのジムバッジで怪力が使えるようになってますよー」
ステラ「…知らなかったのか?」
僕「うっさいステラ!」
とにかくここで、怪力が使えるようになったってわけだ。
しかしチョウジタウンに行くには、スリバチ山の内部を通るのか…。
絶対、方向が違う気がする。
ステラ「だから、説明書を読めよと」
僕「戻るよー!エンジュシティの南西、アサギシティに向かうぞ!」
ユルール「行き当たりばったりなご主人様ね…」
アッシュ「全くッス…もうちょっと計画的に進めてほしいッス…」
だってそんなの、分からないんだから仕方ないじゃないか!
(一応エンジュジムリーダーのマツバに聞いてみたら
アサギシティに行けば?って言われた。やっぱりアサギシティで良かったのか…)
行き当たりばったりの方が、楽しい旅になると思わないか?
そう思っているのは僕だけなのだろうか…。
取りあえず僕らは南西のアサギシティに向かう事にした。
ベイリーフ(♂):ステラ
オオタチ(♂):セルゲイ
モココ(♀):ユルール
トゲチック(♀):しろろ
ガーディ(♂):アッシュ
ボックス待機組
ニドラン♀:サファイヤ
* * *
焼けた塔に出てきたポケモンは、コラッタ・ラッタ・ドガース。
ドガースをターゲットにして、僕はしろろのレベルを30くらいまで上げていた。
ステラ「上げすぎっ!俺のレベル越してるんじゃね…?」
エンジュジムのリーダーはゴーストタイプの使い手。
恐らく…ではあるが、ゴースとゴーストばかり出してくるだろう。
しろろが神通力を覚えているので、これで一掃してやろうという作戦だ。
という事で、いざエンジュジムへ!
ジムの中に入ると、怪しげな婆さんが立ちはだかってきた。
出してきたのはやはりゴース。そんなの…神通力を持ったしろろには怖くもなんともない!
ああ、そうさ、怖くもなんと…もっ!?
ゴースはしろろに呪いをかけた!
僕「ちょ!この状態でゴース4連続とかやめろよ婆さん!!」
ユルール「あ、あ…しろろちゃんが死んじゃう〜〜><」
ターン毎にHPが削られる『のろい』…。
4匹だか5匹だかは忘れたが、そんだけのゴースを投入されて、しろろが既にクタクタだ。
この先も多分、まず最初に呪いをかけられて、HPをじわじわ削られるのであろう…。
結論:ここのジムは回復しにいちいち戻った方がいい。
ステラ「中の人はあまり戻ったりしない性格なんだが、流石にこれは戻らざるを得ないな」
僕「しろろのみで攻略する予定だからね。これは仕方ない」
金が勿体無いので、あまり回復薬も持っていないんだな、これが。←
そんなわけで、いちいち回復しに戻ったのでしろろ一人でどうにかなった。
というかどうにかさせた。
ステラ「相変わらずのゴリ押し戦法で…」
僕「うっさい」
マツバからファントムバッジとわざマシン『シャドーボール』を貰った!
ついでに『なみのり』も使えるようになった!
セルゲイ「ようし、波乗りも覚えたしこれから役に立つからねっ!」
僕(ごめ…セルゲイ…絶対秘伝要員になりそう…;)
…さて、これからどっちに行けばいいのだろうか?
南西へ進めばアサギシティ、東へ進めばチョウジタウン。
…分からん!
僕「多分アサギシティに行けばいいと思うんだけど…いや、チョウジタウンかな?」
ステラ「頼むから説明書読んで、ジムの順番くらい覚えておいてくれ…;」
取りあえず東に行ってみる事にした。
すると何やら怪しげな洞窟が。スリバチ山の入り口のようだ。
入り口に近づくと、見知らぬ山男と衝突!いってええ!!
山男「うおおおいすまなかったね、お詫びにこれをやろう」
秘伝マシン「かいりき」を貰った!
え…かいりき…!?
僕「怪力って、もう使えたっけか!?ジムバッジは?あれ??」
ユルール「コガネシティのジムバッジで怪力が使えるようになってますよー」
ステラ「…知らなかったのか?」
僕「うっさいステラ!」
とにかくここで、怪力が使えるようになったってわけだ。
しかしチョウジタウンに行くには、スリバチ山の内部を通るのか…。
絶対、方向が違う気がする。
ステラ「だから、説明書を読めよと」
僕「戻るよー!エンジュシティの南西、アサギシティに向かうぞ!」
ユルール「行き当たりばったりなご主人様ね…」
アッシュ「全くッス…もうちょっと計画的に進めてほしいッス…」
だってそんなの、分からないんだから仕方ないじゃないか!
(一応エンジュジムリーダーのマツバに聞いてみたら
アサギシティに行けば?って言われた。やっぱりアサギシティで良かったのか…)
行き当たりばったりの方が、楽しい旅になると思わないか?
そう思っているのは僕だけなのだろうか…。
取りあえず僕らは南西のアサギシティに向かう事にした。